Business
サインや
ディスプレイの制作が
主な事業です。

光伸プランニングは1981年に創業し、
店舗の看板や、ホテル・大型商業施設のサイン、屋外広告などを制作してきました。
近年では店舗のウィンドウ・ディスプレイや、
イベント・展示会などの什器制作の相談を
受けることも多くなってきました。
3Dプリンターやデジタルカッティングマシンを
駆使した立体造形物の制作も得意です。
「これって、どうやって作ればいいんだろう?」
という相談を受けることも多く、
イメージの段階から一緒に考えて
カタチにするのがモットーです。
こんな技術を駆使して
制作しています
大判印刷
溶剤インクとUVインクの大型プリンターをそれぞれ所有し、サインや空間装飾用のグラフィックを出力しています。
シートやパネル、立体物など、さまざまな素材に対応しており、店舗の壁面グラフィック、展示会装飾、POP、案内サインなどを制作しています。出力だけでなく、貼り込みや施工まで含めて対応しています。
木・アクリル加工
デジタルカッティングマシンを使った木工やアクリル加工も得意です。空間を彩る造形物やオブジェ、サインの切文字なども制作できます。
扱う素材は木とアクリルが多いですが、相談に応じて、紙や金属など幅広い素材を扱ってきました。
3Dプリンター
大型の3Dプリンターを使った、立体造形を作っています。
出力して終わりではなく、表面をきれいに整える二次加工を施したり、異素材のパーツを組み合わせることで、大型のディスプレイ用や展示会用の造形物を制作することもあります。
検証用のモックアップから、実際の空間でそのまま使えるクオリティの立体物まで、用途に合わせて制作します。
自主研究やプロジェクトにも
取り組んでいます
R&D Project
SOKEI
大型3Dプリンターを「樹脂を任意に吐出する道具」として捉え直し、ノズルの動きや素材の重なりから新たな造形表現を探求するプロジェクトです。

Product Development Project
PANAMA
2012年にMONOPURIプロジェクトから生まれた、ファッション小物のオリジナルブランド。メッシュターポリン素材の透ける特性を活かし、レイヤー感のある表現を日々使う物に落とし込みました。

MONOPURI
2018年3月31日で終了
さまざまな素材にプリントできる「UV インクジェットプリンター」の技術を駆使し、外部のクリエイターたちとタッグを組んで、暮らしに彩りをあたえるモノを生み出す取り組みです。

Publishing Project
こうしんぶん
不定期で発行している光伸プランニングの今がわかる新聞です。働く社員一人ひとりの特集や案件にまつわるトピックスなどを発信しています。
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