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7月9日発売の「Casa BRUTUS(カーサ ブルータス)」8月号にて、弊社の3Dプリンターの実験プロジェクト「SOKEI」で制作した作品「Slurring(スラリン)」をご紹介いただきました。

SOKEIとは、大型3Dプリンターを「樹脂を任意に吐出する道具」として捉え直し、ノズルの動きや素材の重なりから新たな造形表現を探求する自社プロジェクトです。

その中で生まれた作品「Slurring」は、DOMINO ARCHITECTSによる作品。
クッションのようで、硬いけれど柔らかい。樹脂の特徴を体感できる不思議な構造体です。

光伸プランニングが制作したものが、こうして雑誌という媒体を通じて多くの方の目に触れる機会をいただけたことを、大変嬉しく思っております。
お近くの書店やオンラインストアにて、ぜひご覧ください。

■ 掲載概要
誌名:Casa BRUTUS 2026年8月号
発売日:2026年7月9日
掲載ページ:P.183
作家名:DOMINO ARCHITECTS
作品名:Slurring(スラリン)
SOKEI Instagram:https://www.instagram.com/sokei_3d/
掲載誌詳細(公式サイト):https://casabrutus.com/magazines/issue/%e3%83%9d%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%a2%e3%83%80%e3%83%b3%e3%81%ae%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%92%e7%9f%a5%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%84%e3%81%be%e3%81%99%e3%81%8b%ef%bc%9f